7,190件
2025年に警察が把握した不正アクセスの件数。前年から約34.2%増えています。[1]
インフルエンサー・クリエイター・個人のための
AIアカウント防衛
SNS、メール、独自ドメイン。フサグはあなたのアカウントの“スキ”をAIが洗い出し、どこを・どの順番で・どう塞げばいいかを一つずつ案内します。パスワードを預ける必要はありません。
国の公表資料が挙げている対策は、パスワードを使い回さない、2段階認証やパスキーを使う、独自ドメインならなりすまし防止(DMARC・SPF・DKIM)を設定する、といったものです。[1] 多要素認証だけで、乗っ取りのリスクが99.22%減ったという調査もあります。[5]
いままで
フサグなら
パスワードの使い回し、2段階認証の抜けやSMSだけの設定、古い復旧用メール、連携したままの外部アプリ、マネージャーとのパスワード共有、独自ドメインのなりすまし対策まで。
AIがあなたの状況に合わせて優先順位をつけ、Instagram、YouTube、X、LINEなどの設定を1画面ずつ案内します。分からないところはその場で質問できます。
登録したメールアドレスが新しい漏えいに含まれたとき、ドメインの設定が変わったとき、見直しの時期が来たときにお知らせします。
無料・約1分・ブラウザ内で完結
質問に答えるだけの自己診断です。点数と、最優先の対策2つは無料で表示。すべての対策手順をまとめたレポートは、メールアドレスの登録で開きます。※この無料診断はルールに基づく簡易版で、AIによる本診断は有料プランの機能です。
フサグは現在準備中です。先行登録いただいた方から順番にご案内し、準備ができ次第メールでお知らせします。いま費用はかかりません。実際に選ぶならどれか、教えてください。
ありません。無料診断はブラウザ内だけで動きます。本サービスでも、設定の変更はあなた自身が各アプリで行い、フサグは手順を案内するだけです。あなたの代わりにログインすることはありません。
あなたの回答、ご自身で確認した設定画面の内容、本人確認したメールアドレスの漏えい情報、所有ドメインの公開DNS情報をもとに、あなた専用の「危ない順の対策リスト」を作ります。作業中の質問にもその場で答えます。
違います。お使いのパスワード管理アプリ(iPhoneやGoogleに標準で入っているものも含む)と一緒に使うもので、ウイルス対策ソフトが扱わない「アカウントの設定」に特化しています。
フサグは予防のためのサービスで、まだ提供前です。まずは各サービスの公式の復旧手続きを行ってください(Instagramは instagram.com/hacked、YouTubeは 公式ヘルプ)。そのうえで、メールのパスワードから変更しましょう。被害が出ている場合は、警察のサイバー犯罪相談窓口への相談も検討してください。
先行登録いただいた方から順番にご案内しています。準備ができ次第メールでお知らせします。登録は無料で、申し込みの義務もありません。