フサグ

インフルエンサー・クリエイター・個人のための
AIアカウント防衛

その“使い回し”、
乗っ取りの入口です。

SNS、メール、独自ドメイン。フサグはあなたのアカウントの“スキ”をAIが洗い出し、どこを・どの順番で・どう塞げばいいかを一つずつ案内します。パスワードを預ける必要はありません。

  • パスワードは預からない
  • 確認するのは自分のアカウントだけ
  • 先行登録 受付中
乗っ取られやすさ診断(イメージ)
28点かなり危険
  • メインのメール4つのサイトと同じパスワード危険
  • YouTube編集者があなたのパスワードでログイン高
  • 独自ドメインDMARC未設定:あなたを装ったメールが送れる高
  • InstagramSMS認証のみ中
  • Xパスキー設定済みOK

乗っ取りは「ハッキング」より、
“ふつうのログイン”で起きている。

7,190件

2025年に警察が把握した不正アクセスの件数。前年から約34.2%増えています。[1]

9割以上

検挙された不正アクセスのうち、他人のID・パスワードを使った「なりすましログイン」型の割合。[1]

手口1位

その入手方法で最も多いのは「パスワードの設定・管理の甘さにつけ込んで入手」(84件)。次がフィッシングサイト(77件)。[1]

11年連続

IPA「情報セキュリティ10大脅威」個人編に「インターネット上のサービスへの不正ログイン」が選ばれ続けています。[2]

実際に起きたこと

入口は、
“よくある案件メール”。

2026年4月、人気YouTuberが、登録者10万人超のショートドラマチャンネルの乗っ取り被害を報告しました。有名AI企業を装った偽の案件メールに促されるままスタッフがアカウント登録をしたところ、パスワードを変更されたと報じられています。[3]

海外でも、偽のスポンサー依頼でクリエイターを狙う攻撃グループが1,011個もの偽ドメインを用意していたことを、Googleが報告しています。[4]

「これ、マジで戻ってこない可能性が結構あるらしいんですよ」

乗っ取りを報告した人気YouTuberの言葉(J-CASTニュース)[3]

やるべき対策は、分かっている。
問題は「全部のアカウントで」やること。

国の公表資料が挙げている対策は、パスワードを使い回さない、2段階認証やパスキーを使う、独自ドメインならなりすまし防止(DMARC・SPF・DKIM)を設定する、といったものです。[1] 多要素認証だけで、乗っ取りのリスクが99.22%減ったという調査もあります。[5]

いままで

  • どのアカウントが危ないのか分からない
  • 設定画面がアプリごとにバラバラ
  • ネットの解説は古いか、専門用語だらけ
  • “やったつもり”のまま放置

フサグなら

  • あなたのアカウントのスキが一覧で分かる
  • 危ない順に、押すボタンまで案内
  • やさしい日本語で、1つずつ完了チェック
  • 塞いだ後も、新しい漏えいを見張る

フサグでできること

  1. 全部のスキを、一度に洗い出す

    パスワードの使い回し、2段階認証の抜けやSMSだけの設定、古い復旧用メール、連携したままの外部アプリ、マネージャーとのパスワード共有、独自ドメインのなりすまし対策まで。

  2. 「どのボタンを押すか」まで案内

    AIがあなたの状況に合わせて優先順位をつけ、Instagram、YouTube、X、LINEなどの設定を1画面ずつ案内します。分からないところはその場で質問できます。

  3. 塞いだ状態を、見守り続ける

    登録したメールアドレスが新しい漏えいに含まれたとき、ドメインの設定が変わったとき、見直しの時期が来たときにお知らせします。

  1. 1書き出す使っているアカウントとドメインを登録。アプリのインストールも、パスワードの入力もなし。
  2. 2見つける本人確認したメールの漏えい状況、パスワード管理アプリの使い回しレポート、設定の確認、ドメインの公開DNS情報から判定。
  3. 3塞ぐ危ない順に手順どおり設定。最後に再チェックで「塞げた」ことを確認。

無料・約1分・ブラウザ内で完結

あなたは、どれくらい
乗っ取られやすい?

質問に答えるだけの自己診断です。点数と、最優先の対策2つは無料で表示。すべての対策手順をまとめたレポートは、メールアドレスの登録で開きます。※この無料診断はルールに基づく簡易版で、AIによる本診断は有料プランの機能です。

料金プラン

フサグは現在準備中です。先行登録いただいた方から順番にご案内し、準備ができ次第メールでお知らせします。いま費用はかかりません。実際に選ぶならどれか、教えてください。

フサグが、絶対にしないこと

  • パスワードを聞く・預かる・代わりにログインする
  • あなたのものではないアカウントやドメインを調べる
  • 他人のサーバーをスキャンする・攻撃を試す
  • メールアドレスを売る・第三者に渡す

よくある質問

パスワードを教える必要はありますか?

ありません。無料診断はブラウザ内だけで動きます。本サービスでも、設定の変更はあなた自身が各アプリで行い、フサグは手順を案内するだけです。あなたの代わりにログインすることはありません。

AIは何をしてくれるのですか?

あなたの回答、ご自身で確認した設定画面の内容、本人確認したメールアドレスの漏えい情報、所有ドメインの公開DNS情報をもとに、あなた専用の「危ない順の対策リスト」を作ります。作業中の質問にもその場で答えます。

ウイルス対策ソフトやパスワード管理アプリとは違うのですか?

違います。お使いのパスワード管理アプリ(iPhoneやGoogleに標準で入っているものも含む)と一緒に使うもので、ウイルス対策ソフトが扱わない「アカウントの設定」に特化しています。

すでに乗っ取られてしまいました。

フサグは予防のためのサービスで、まだ提供前です。まずは各サービスの公式の復旧手続きを行ってください(Instagramは instagram.com/hacked、YouTubeは 公式ヘルプ)。そのうえで、メールのパスワードから変更しましょう。被害が出ている場合は、警察のサイバー犯罪相談窓口への相談も検討してください。

いつから使えますか?

先行登録いただいた方から順番にご案内しています。準備ができ次第メールでお知らせします。登録は無料で、申し込みの義務もありません。

乗っ取られる前に、
スキを見つけて、フサグ。

1分で無料診断する
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